8 月 07

商品管理→商品マスタ→CSV DOWNLOADでダウンロードしたCSVファイルの規格名1、および規格名2を見ると、規格を登録しているにもかかわらずNULLの状態となっている。

そこで/data/class/helper/SC_Helper_CSV.phpの115行目辺りを以下のように修正。

  1. // 規格分類名一覧
  2. //if (!empty($arrOutputCols['classcategory_id1']) || !empty($arrOutputCols['classcategory_id2'])) {
  3. $arrClassCatName = $objDb->sfGetIDValueList("dtb_classcategory", "classcategory_id", "name");
  4. //}

つまり、無条件に規格名一覧を取得させる。

  1. $list_data = $objQuery->select($cols, $from, $where, $arrval);

ここで規格コードは取得できているのに、規格名が取得できないせいでCSVに吐き出されないのが原因。

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7 月 31

カスタマイズをしてDBのテーブルが変わった場合、CSVダウンロードしてもデフォルトのままではダウンロード項目に不整合が生じる。なので、出力可能項目を増やしてあげる必要がでてくる。

CSVで出力させる項目をもっているテーブルはdtb_csv。
このテーブルに追加or変更or削除したカラムデータを反映させればOK。

dtb_csvのcsv_idの内訳は、

  1. 商品管理
  2. 顧客管理
  3. 受注管理
  4. キャンペーン
  5. カテゴリ

例えば、dtb_categoryにaaaというカラムを追加したのなら、dtb_csvに

  • csv_id=5
  • col=aaa
  • disp_name=aaa
  • status=2
  • rankは任意

にしてデータをインサートすればヨシ。

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